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CPS/Codeplug Tool
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BFP-DH930F-JA
- 保存と書き込み
6-1. 編集済みコードプラグファイルのダウンロード
- ページ一番下の「コードプラグファイルのダウンロード」にある「編集済みコードプラグファイルをダウンロード」で保存します。インポート(CSVまたはSFR-Mesh)を行うと押せるようになります。
- ファイル名は
yyyymmdd_<元のファイル名>_import.dat(日付は日本時間)です。
- 元のファイルは変更されません。
6-2. 純正CPSでの確認と書き込み
- ダウンロードした.datを純正CPS(BFP-DH930F-JA)で開きます。
- Contact、Contact Group、チャンネルの送信先(Default Contact)、受信グループ、One Touch(Button Settings)を確認します。Contactを削除した場合は、Digital AlarmのRevert Channelも確認します(記事7-5)。
- 純正CPSから無線機へ書き込みます。