6-1. 編集済みコードプラグファイルのダウンロード
- ページ一番下の「コードプラグファイルのダウンロード」にある「編集済みコードプラグファイルをダウンロード」で保存します。インポート(CSV または SFR-Mesh)を行うと押せるようになります。
- ファイル名は
yyyymmdd_<元のファイル名>_import.BFDX(日付は日本時間)です。 - プログラムパスワードは元のファイルと同じです。
- 元のファイルは変更されません。
6-2. 純正 CPS での確認と書き込み
- ダウンロードした .BFDX を純正 CPS(BFP-DH910F-JA)で開きます。
- Contact、Contact Group、チャンネル(Default Address)、RX Group などを確認します。
- 純正 CPS から無線機へ書き込みます。