6-1. 編集済みコードプラグファイルのダウンロード
- ページ一番下の「コードプラグファイルのダウンロード」にある「編集済みコードプラグファイルをダウンロード」で保存します。インポート(CSVまたはSFR-Mesh)を行うと押せるようになります。
- ファイル名は
yyyymmdd_<元のファイル名>_import.BFDX(日付は日本時間)です。 - プログラムパスワードは元のファイルと同じです。
- 元のファイルは変更されません。
6-2. 純正CPSでの確認と書き込み
- ダウンロードした .BFDXを純正CPS(BFP-DH300F-JA)で開きます。
- Contact(Address ListのDigital)、チャンネルの送信先(Default Address)、受信グループ、One Touch(Button Settings)を確認します。
- 純正CPSから無線機へ書き込みます。